端午の節句

エントランスホールに端午の節句の飾りつけをしました。端午の節句は、約2300年前の中国のお話から始まったという説がありますが、日本では奈良時代(西暦710~794年)から始まった行事です。端午というのは元々“月の端(はじめ)の午(うま)の日”という意味で、5月に限ったものではなかったのですが、五(ご)と午(ご)の音が同じことから毎月5日をさすようになり、やがて5月5日をさすようになったと言われています。また、5月5日の時期は季節の変わり目であるため、病気や災厄を避けるための風習と結びつき、江戸時代には公家や武家の間だけでなく、ひろく町人の間にも広まっていったようです。

顔出しパネルも設置してあるので、ぜひお子様と一緒にお立ち寄りを!!

📦段ボール・新聞紙の資源回収場所を設けました📦

広葉中学校区コミュニティスクール(CS)の資源回収場所を本センターのエントランスホールに設けました。この資源回収の収益は広葉中学校・双葉小学校の教育活動に使われます。地域の皆様のご協力をお願いいたします。なお、段ボールと新聞紙をお持ちになる場合はバラバラにならないように縛ってお持ちください。

Download (PDF)

🦔第6回いこーよ冬休み人形劇公演終了🧸

Download (PDF)

1月9日(木)に人形劇サークルたまご座による「第6回いこーよ冬休み人形劇公演」が本センター2階研修室で行われました。大谷幼稚園や天使幼稚園の子どもたち、地域の親子連れのお客様など約100名が生の人形劇を楽しみました。演目は「ぞうさんのぼうし」「ドラねこロックンロール」「さるかに」の3本で、子どもたちは人形たちの歌や踊りに合わせて手拍子を打ったり歓声をあげて盛り上がっていました。ストーリーも面白くドキドキワクワクの時間を過ごしました。また会場では綿あめや飲み物の販売もあり大好評でした。来年度もこの時期にたまご座の人形劇公演を予定しています。お楽しみに!!

🎨竹中信夫さんの水彩画展開催中!!

🖌️いこーよ交流センターのミニギャラリーで竹中信夫さんの描いた水彩画展を開催しています。竹中さんは十数年前にお孫さんと一緒に水彩画をはじめてメキメキ上達し、毎年市内の数か所で個展を開くほど素晴らしい絵を描いていらっしゃいます。今回は27日(日)のいこーよ祭りに合わせての展示で風景画や静物画など46点が楽しめます。展示は31日(木)まで予定しています。

Download (PDF)

Download (PDF)

🐚貝化石模型づくり体験 申込受付中!!

👾来る10月27日(日)に開催される広葉交流センター「第8回いこーよ祭り」では、北広島で北広島で発掘された貝化石の模型づくり体験会を開催します。13時からと14時30分からの2回、各回16名限定で1時間弱の体験です。化石の模型づくりをしながら知新の駅の学芸員の方から化石についてのおもしろいお話もあります。太古の北広島の様子について興味深いお話しが聞けると思います。定員に満たなければ当日も参加受付をしますが、確実に参加されたい方は事前にお申込みください‼️親子での参加や子ども同士での参加をお待ちしています。

「第8回いこーよ祭り」を開催します🎃

👺来る10月27日(日)、広葉交流センターで「第8回いこーよ祭り」が開催されます。👻ハロウィンコスプレコンテスト、🏹ステージ発表、🎴体験学習野菜や綿あめの販売等もりだくさんです。児童センターでもハロウィンイベントを開催しています。ぜひ、ご来館ください。詳しくはチラシをご覧ください。

Download (PDF)