端午の節句

エントランスホールに端午の節句の飾りつけをしました。端午の節句は、約2300年前の中国のお話から始まったという説がありますが、日本では奈良時代(西暦710~794年)から始まった行事です。端午というのは元々“月の端(はじめ)の午(うま)の日”という意味で、5月に限ったものではなかったのですが、五(ご)と午(ご)の音が同じことから毎月5日をさすようになり、やがて5月5日をさすようになったと言われています。また、5月5日の時期は季節の変わり目であるため、病気や災厄を避けるための風習と結びつき、江戸時代には公家や武家の間だけでなく、ひろく町人の間にも広まっていったようです。

顔出しパネルも設置してあるので、ぜひお子様と一緒にお立ち寄りを!!

🦊ファイターズ・コーナーの紹介⚾

広葉交流センターのエントランスホールに「ファイターズ・コーナー」を設けています。昨シーズンは-パ・リーグ2位-でクライマックスシリーズに進みましたが、惜しくも日本シリーズには届きませんでした。2025年こそは日本一を目指して⚾盛り上げていきたいですね。受付カウンターには「2025 SCHEDULED 選手名鑑・試合日程」が置いてありますのでご自由にお持ちください。

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📦段ボール・新聞紙の資源回収場所を設けました📦

広葉中学校区コミュニティスクール(CS)の資源回収場所を本センターのエントランスホールに設けました。この資源回収の収益は広葉中学校・双葉小学校の教育活動に使われます。地域の皆様のご協力をお願いいたします。なお、段ボールと新聞紙をお持ちになる場合はバラバラにならないように縛ってお持ちください。

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🦔第6回いこーよ冬休み人形劇公演終了🧸

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1月9日(木)に人形劇サークルたまご座による「第6回いこーよ冬休み人形劇公演」が本センター2階研修室で行われました。大谷幼稚園や天使幼稚園の子どもたち、地域の親子連れのお客様など約100名が生の人形劇を楽しみました。演目は「ぞうさんのぼうし」「ドラねこロックンロール」「さるかに」の3本で、子どもたちは人形たちの歌や踊りに合わせて手拍子を打ったり歓声をあげて盛り上がっていました。ストーリーも面白くドキドキワクワクの時間を過ごしました。また会場では綿あめや飲み物の販売もあり大好評でした。来年度もこの時期にたまご座の人形劇公演を予定しています。お楽しみに!!